どうもしゃけごんです。
寒い日が続いておりますね!
2026年1月から開始した私のYouTubeチャンネル「しゃけごんチャンネル」もこの寒さで縮こまっていていたのですが、先日2本目を出すことができました!!
この動画はAnkerのCharging Stationを掘り下げたものとなっております。興味のある方はぜひご覧ください。
そして今回は、そのAnker Nano Charging Stationについて改めて記事にしようと思います。
Anker Nano Charging Station (7-in-1, 100W, 巻取り式 USB-C ケーブル)
充電器をインテリアにまで引き上げた稀なアイテム
このチャージングステーションは、見た目よし、機能よし、所有欲よしの3点セットのような魅惑のアイテムと私は思います。
その3点を深堀りしていきましょう!
スタイリッシュな佇まいと心くすぐるディスプレイ
見た目は、白と黒がありますが、特に白は木目調の素材や白い机などの相性が抜群で、それが置かれているだけで何かカッコよさを感じる類稀なるフォルムを持ち合わせています。
このスペーシーな見た目と充電のしている総容量や単ポート毎の充電をモニタリングできるディスプレイがついているという所もガジェットマニアの心を鷲掴みにすると思っているのですが、デスク周りのインテリア好きの方にもこのスタイリッシュな佇まいに惹かれることは間違いないでしょう!
散らばらない巻取りケーブル・拡張可能なコンセント
機能としては、左右側面にUSB-Cケーブルが収納されており、それを引き出せてUSB-C端末を充電でき、使わない時は引っ張って巻き取って収納できるという、ケーブルが散乱しないというのが最大の強みとなっています。
長さはどちらも70cmなのでそこまで長くは無いのですが、デスクの定位置にあればデスクを利用している時のスマホ充電だったり、使用頻度が持ち出す時が多いタブレットなど、毎日の充電に使うにはそれでちょうどいい充電ステーションと言えます。
寝る前のスマホの充電だったりはベッド脇だったり2mのケーブルで使ったりしますしね。
合計4ポートで最大100Wまで充電可能なので、単ポートだと100W充電できますので、Macbook Proなんかも充電できちゃいます。
機能についてはそれだけでなく、右側面にはUSB-CとUSB-Aのコネクタが付いており、LightningなiPhoneを充電する時にそこからLightningケーブルを挿して使ったり、その他USB-AでmicroUSBを指したい需要もこの本体で叶えられるという痒いところに手が届く配慮が嬉しいですね。
さらに、本体裏面には3つのコンセントがあるので、100Wクラスの充電をそこから取りたい時や、デスク周りのモニターだったり照明だったり、その他家電の電源もそこから取ることができるので、デスク周りのコンセント事情もこれ1つで解決できるアイテムと言えるでしょう。
置いているだけで愛でたい
それだけ機能が多いのですが、繰り返しになりますがフォルムがよくただそこに置いてあるだけで「うん、良い」と思えてしまうのが不思議なアイテムだと思います。
それはなんかキュートアグレッションのような、可愛いものを愛でたくなるようなそんな感覚にも思えてなりません。
カッコよくスタイリッシュでありながら、キュートなその佇まいが所有欲が満たされてしまう要因なのかもしれません。
ぜひ、あなたのデスクの相棒に
このAnker Nano Charger Stationはデスク周りに1つ置いておきたいマストアイテムと私は思いました。
あまり整理の行き届かないデスクですが、これが置いてあるだけでなんか引き締まったと感じる、逆にこのアイテムを引き立たすために机を片付けようか、そんな気さえ起こしてしまう「インテリア」としてのガジェット、超オススメです。
ぜひ手に取ってその所有欲を満たして見てください!
Anker Nano Charging Station (7-in-1, 100W, 巻取り式 USB-C ケーブル)
動画にも出てきたシェルの巻取り式充電器も、結構あると便利です。
おうちではリビングに置いておいて使う時だけシュルッと出して使い終わったらシュルッと直せば散らからない!
散らからない、も一つのテーマですね。ケーブル周りは散らかるものだらけですものね。
